セーフティの写真はこちら

 

 

このフィールドの地層や土質を確認するため、

フィールド北北西にて試験的に掘られた側面射撃壕です。

 

最大掘下約150cm 盛土約20cmの小型塹壕陣地ですが、

大きく3方向に射界が確保できるのでフィールド端を迂回しようとする相手を一方的に撃ち下ろす事が可能です。

 

 

現在フィールド中央を

分断する形で塹壕陣地を

設営しています。

 

重機の進入できない場所ですので完全人力で

作業しております。

側面射撃壕を実際に使用してる写真です。


 フィールド北東部の傾斜面です。全体的に視界は開けず射線も長く通る事はありません。如何に射界を確保し有利に歩を進めるかが勝利の鍵となるでしょう。その為には高い機動力や忍耐強い待ち伏せが必要となります。

 

 写真では急斜面ですが各所に緩やかな傾斜の地点もあります。斜面での行動に不慣れな方でも安全に往来が可能となっています。

東部地区の斜面にある広場です。この開けた場所で陣取っていても十字砲火に曝されるのみでしょう。しかし東部の全位置を狙える場所でもあります。

機動戦と待ち伏せを使いこなせればフィールドも庭のようなものでしょう!


 フィールド北端となる地点です。写真中央の黒い場所は洞穴となっておりゲーム中は安全のため使用不可とさせて頂きますが、写真撮影や見学はOKです。某帝国と某合衆国装備の皆様は喜ぶと思います。

 

 なぜここに、何のために洞窟があるのか、それはいつの日か語られる日が来るでしょう(気になる方はスタッフに聞いてください、すぐに教えます)。

 フィールド中央の通路であり、名を「クリーク元帥

記念道路」と制定致しました。フィールド手前から奥まで一直線に伸びるこのルートは激戦地となる運命でしょう。

 

 全体的にフィールドは藪に視界を阻まれており、視界の開けている場所は防御に適した設備が点在しています。仲間と連携し相手の防御陣地を制圧するか、単身で藪を抜け相手の後背を突くか、戦術はプレイヤーの数だけあります。

 

 この不整地フィールドを縦横無尽に駆け回る事ができるようになる頃には、貴方は立派なサバイバルゲーマーとなっているでしょう!!